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芋焼酎は紅椿が好き

司法試験舐めてた私だからこそ、さくっと受かった人との違いを意識しながら、司法試験受験3回目の合格を目指す

26年民法を書こうとして

一回書いて、これじゃ時間が足りない、あかんわと思い、書き直すことにしたけど

それでも足りない・・・

 

時間配分を見直す必要がありそうです。

 

錯誤の規範なんて、3行くらいでいけるやとーと思ってましたが

動機の錯誤ならどーのこーのって書こうとしたら、3行どころじゃない、とか

そもそも、動機錯誤が認められるとしても、一部無効認めず危険負担を書くなら

錯誤について長々と書く意味ないやんと気づいたり。。

 

なんだか取捨選択能力がまだまだダメです。。。

 

ameblo.jp

 

「あるいは、一色のマーカーで使う事実にマークし、違憲の事実には「-」とメモり、合憲の事実には「+」とメモり、どちらにもつかえる事実には「△」と書き込んでおくなどします。

多くの人は、これらの事実を構成用紙に書き写したりしますが、その時間がもったいないので私はやりません。

構成用紙への書き写しの時間をショートカットするだけで10分以上は時間が稼げると思います。

ちなみに、答案の細かいナンバリング(⑴やアなど)は構成段階で考えるよりも、答案を書き終えた後に、後づけで書いたほうが悩まずに住みます。これは工藤北斗講師もそうだったらしいです。

全科目共通することとしては、問題文のある論点に該当する部分の横に論点名だけメモります。

以上のような感じで、予備校の分析本にあるような答案構成を構成に書くようなことは時間がもったいないのでしません。」

 

検索してたら、この方のブログが出てきました。

わかりやすいし、合格者のレベルはそんなに高くないと言ってるところも含め(励まされるので)

ありがたいです。

 

憲法のところは、夜にももう一度読み返したいです。

 

前向きにやり直す!!!