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芋焼酎は紅椿が好き

司法試験舐めてた私だからこそ、さくっと受かった人との違いを意識しながら、司法試験受験3回目の合格を目指す

答練の添削1つ(公法系1回)返ってきました

添削・言われたこと 答練

公法系の1回目のだったのですがね。

憲法78点、行政法42点だったのです。

 

憲法に関しては、伊藤たける先生の憲法の流儀を受講して、

こういう風に書けば、憲法で三段論法で書けるんだ~と思いましたので

答案書くときも、「こういう構造にしよう」「ここで争おう」と意識して書けたので

大きな進歩してるし、あてはめを丁寧にできたかと思います

(権利の論証の点では、まだ練習が足りないとも思いますが)

 

行政法は、時間配分ミスったり、美しくはないけど

まあまあ書けたつもりだったのになーと思いつつ見てたら

「この調子で頑張って下さい」

いや、ダメでしょ、42点じゃ合格できないんだから・・・

disってよおおおおおあああああ

 

と普段色々な人に添削してもらって駄目出しされてる身としては思うわけです。

あと、あれです。

字が読めない。

読めないです・・・

こんなことあるのね・・・

 

そんなわけでこりゃあかんと思いました。

行政法はどうするのがいいのかなー。

優秀答案読み解いたり、書き方真似るのはもちろんだけど、

行政法の流儀も受講すべきか迷う。

でも、行政法の流儀は、同志社でされた講義と一緒の内容?だったら

半分は受講したわけだしもったいないとも思う。。

 

どうすべきか